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動画マーケティング

2014年10月17日

もったいない!YouTubeを使うのだからアノテーションを使いこなそう!

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YouTube活用してますか?YouTubeを使っている方でも、なかなかYouTubeの機能を使っていない方が多いですね。

YouTubeには再生リストやアノテーション、inVideo、動画紹介ツール、動画エディタなどいろいろな機能があるんですよ。今回はそのなかの「アノテーション」についてです。

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アノテーションの挿入の仕方

ここでは細かく説明はしませんが、YouTubeにアップロードした動画の編集画面からアノテーションを選び、好きなアノテーションを追加していきます。

スマートフォンでは表示されない

アノテーションはスマートフォンで動画を観ている人には表示されません。なのでリンク付きアノテーションを使っている場合は、必ず!動画の説明欄にもURLを載せておきましょう。

アノテーションを使って選択形式のチェック動画

リンク付きアノテーションはクリックすると特定の動画に飛ばせることができますねよね。それをうまく使って選択形式のチェック動画を作ってみるのも面白いですね。

このやり方は以前にGoogleが動画広告でも取入れていました。(日本人と海外のルームシェアで「どっち?」と聞かれるあれです)他にもSounds of GREAT Britain(インタラクティブ版)は有名ですね。探してみるとけっこう見つかります。

Facebookと合わせて使ってみました

YouTubeは時代遅れ?超オススメFacebookページで動画マーケティング。」にも書きましたが、ただYouTubeに動画を投稿しているだけではもったいないですよね。Facebookも絡めて使うのもありですね。

こうでなければいけない!なんて決まりはありません。動画の使い方、作り方、構成は無限に広がっています。ぜひあなたも面白い動画を作ってみてください!

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この記事を書いた人

遠藤 聡
中小企業のWEB担当者&ソーシャルメディア担当者としてWEBサイトの管理運用から企業ブログ、Facebookページ、Twitter、YouTubeチャンネルの管理運用(企画&実施)を行なっております。 具体的なサービス内容はサービス詳細ページをご覧ください。

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