WEBマスターの手帳 > ソーシャルメディアマーケティング > コミュニティマネージャー > facebookページのカバー画像を作る時に役立つサイズ詳細

コミュニティマネージャー

2012年12月24日

facebookページのカバー画像を作る時に役立つサイズ詳細

Twitter 1 Facebook Google+ はてブ 1 Pocket チャットワーク Eight Feedly

カバー画像を作るのに知りたいサイズが載ってない

Wordpressでゼロから作ったヴァガボンディング193ですが、
ほとんど放置状態になっていました。

個人的な【転機】を迎え、いろいろと考えていくうちに
「一番の夢を実現させずに人生を生きたと言えるのか?」とインパクトを受けました。

そこで再開して本気で取り組もうと思い、ブログデザインを一新して、
お得意のソーシャルメディアとの連携を進めています。
※デザインを「ある方」にお願いしているので、今後デザインのリニューアルをもう一度します。

そこでfacebookページの作成は必須事項。
そうなるとカバー画像はどうするか?

オリジナルの画像にしたかったので、
過去の記事にも目を通したのですが、どれもキレイにバチッと思った通りにできないので
自分で作った方が早いと思いサイズの詳細をネットで検索してみました。

ところが、今のfacebookページのカバー画像の「高さ」「幅」のサイズはあっても、
プロフィール画像の位置を考慮したサイズを載せている所が少ない。

facebookでの各画像表示サイズにはThe Most Precise Measurements Of Timeline Page Images – AllFacebookで紹介されています。

だったら自分で調べちゃおう

調べました。
ちゃんとルーラーを使って測りました。
facebookページのカバー画像サイズ
これで心置きなくカバー画像が作り放題です。

せっかくのクリスマスだからPsdデータをプレゼント

メルマガ購読の登録をしてくれた方に
photosopデータをプレゼントします。

このデータにはガイドラインが入っていますので、
サイズを測る必要なく、すぐにfacebookカバー画像を作り始められます。
サイズとプロフィール画像部分のレイヤーは消しちゃってください。

それではEnjoy facebook!

プレゼントの受け取りはコチラ終了しました

この記事が良いと思ったらシェアしてください

Pocket

御社のターゲット像を明確にする!ペルソナ作成シート

ペルソナ作成シート

WEBマーケティングで重要なのが「相手は誰?」というターゲット像を明確にすることです。

そこでWEBサイトを訪問する人は誰?企業ブログを訪問する人は誰?SNSで繋がりたい人は誰?これらターゲット像を明確にするための「ペルソナ作成シート」を【無料】で配布しています。

WEBマスターの手帳をフォローして最新情報をゲットしよう!

この記事に「いいね」と思ったらフォローしてね!


この記事を読んだ方におすすめの記事

この記事を書いた人

遠藤 聡
中小企業のWEB担当者&ソーシャルメディア担当者としてWEBサイトの管理運用から企業ブログ、Facebookページ、Twitter、YouTubeチャンネルの管理運用(企画&実施)を行なっております。 具体的なサービス内容はサービス詳細ページをご覧ください。

コメント

  • ソーシャルメディア活用チェックシートのダウンロード
  • ペルソナ作成シートのダウンロード
  • @webmaster_note
  • Instagram

最新記事一覧

あなたにオススメの記事

ピックアップ記事一覧

カテゴリー

人気記事ランキング

  • 本日
  • 週間
  • 月間
  • 殿堂

本日の人気記事

週間の人気記事

月間の人気記事

殿堂の人気記事