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企業がコンテンツマーケティングに取組む前に読んでおくべき本7冊

コンテンツマーケティング、インバウンドマーケティングという言葉をよく耳にするようになりましたね。自分の価値観にも合っているのでどちらも好きな考え方です。

本を読むとよくわかりますが、どれも実際は以前からあった考え方ですし、オフラインでは実践されてきたものでしょう。それがWEBにも広がってきたということですね。

とはいえ、まだよくわからないというWEB担当者の方もいらっしゃるかもしれません。自分がいろいろと関連書を読んで「これは読んでおいたほうがいい」と思う本をご紹介します。

コンテンツマーケティング関連書

戦略的コンテンツマーケティング/ジョー・ピュリッジ、ロバート・ロズ

アメリカの本を翻訳したものなので、日本企業がコピペして使えるというわけではないかもしれませんが、書いてあることの根っこを捉えれば問題ないでしょう。

商品を売るな コンテンツマーケティングで「見つけてもらう」仕組みをつくる/宗像淳

日本のコンテンツマーケティングの第一人者である宗像淳さんの著書です。

お客が集まるオンライン・コンテンツの作り方

翻訳本ですが、上記の本と合わせて読むと面白いと思います。

お客が集まるオンライン・コンテンツの作り方

お客が集まるオンライン・コンテンツの作り方

インバウンドマーケティング関連書

個人的にはインバウンドマーケティングの方がコンテンツマーケティングよりも少し抽象度が高いのかなと思っています。ほとんど同列ですが、インバウンドマーケティングを実現するためのコンテンツマーケティングという認識です。

インバウンドマーケティング/高広伯彦

日本のインバウンドマーケティングの権威である高広伯彦さんの著書です。

インバウンドマーケティング/ブライアン・ハリガン

インバウンドマーケティングの大手「ハブスポット」の創業者の著書です。

オウンドメディア関連書

コンテンツマーケティング、インバウンドマーケティングのどちらにしても「オウンドメディア」は重要なので一読されることをお勧めします。

オウンドメディア マーケティング/井浦知久

マーケ企画部 四葉幸のハッピーオウンドメディア

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