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古い情報はいらない!Google検索で新鮮なコンテンツだけを探す方法

この記事は、最後の更新が【2016年3月6日】のため、記事の内容が古くなっている可能性があります。

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検索しても1年前、2年前の情報しか出てこなくて全然、解答に辿り着かない。なんてことありますよね。FacebookとかYouTubeとかUI(ユーザーインターフェース)が変わってしまうと1年前のハウツーでは役に立たないこともあります。

最近の情報が欲しいんだ!というときは検索結果を時間で絞り込んでみてはどうでしょうか?

Google検索の検索ツール

検索窓の下に「検索ツール」というボタンがあります。それをクリックすると検索結果をいろいろなフィルターにかけることが出来ます。

時間でフィルターにかけて絞り込む場合は「期間を指定(1時間以内、24時間以内、1週間以内、1ヶ月以内、1年以内)」で指定して検索してみましょう。

他にも「言語」「完全一致」「場所」などでも絞り込むことが出来ます。もちろんクロス集計のように条件を重ねることもできます。

これで「古い情報しか表示されない!」とストレスを感じることも少なくなるはずです。そもそも最新の情報が無いとどうしようもありませんが…

WEBマスターの手帳でも役に立たなくなった投稿は結構あるのですが、情報を更新するのもタイヘンですよね…