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WEB担当者が気になるサイト訪問者の行動パーターンを分析するWPプラグイン

この記事は、最後の更新が【2016年3月10日】のため、記事の内容が古くなっている可能性があります。

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ヒートマップご存知ですか?

WEBサイトで成果を出さなければならないWEB担当者にとって、WEBサイトに来てくれた人がどんな動きをしているのかは非常に気になるところです。

Googleアナリティクスを利用していれば、サイト内の移動(どこのページから来たのか?どのページへ行ったのか)は調べようと思えばいくらでも分かります。

もっと視覚的に感覚的に「ページのどこまで読んでいるのか?」「どこをクリックしたのか?」が見れると、今までは見えていなかったWEBサイトの改善ポイントもわかってくるかもしれません。

User Heat

User Heat

ヒートマップの無料ツール User Heat :どこが読まれているかを可視化はヒートマップを簡単に導入できるツールとして有名ですね。

無料でも利用は可能ですが、User Heatのサイト上で導入事例として掲載されるので注意が必要です。

WordPressにヒートマップを導入できるプラグイン

WEBマスターの手帳で紹介するのですから、Wordpressで導入できるプラグインもご紹介します。

Hotspots Analytics

Hotspots Analytics

WEBマスターの手帳で使用しています。ヒートマップ以外にもアクティブユーザーの把握もできるので便利です。

サイトを訪問してくれたユーザー把握ができるので、アクティブユーザー(コアなファン)の人の環境(使っているブラウザ、macかwinか、画面サイズなど)を見ることができます。